大学院卒ニート、しやわせになりたい。

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同じグループ、友人であっても互助ブクマはしなかった頃が懐かしい。

「文投げ部」というグループがある。

文投げ部

幽霊部員もいるけれど、エントリを更新した部員は、間接的に全員が知り合いである。少なくとも、私は、私以外の二人を知っている。3人。仮に、ブクマでバーストさせれば、ホッテントリできる人数である。

たまに、過去エントリを見返してみると、部員間のブクマをしてたりしてなかったり、セルクマすらしていないエントリもある。ブックマークは強力な装置だと知っていた。だからこそ、同じグループで書かれた小説であっても、評価がスター止まりな時もあった。

だが、手前味噌だけど、id:sasuke8も、私も、すごく面白いエントリを書いていたと思う。10ブクマ超えて、多くの人が読んだエントリは、そんなに多い分けじゃあないけど、仮に部員だけで終始したエントリであっても、面白いエントリは、沢山あると思う。

「互助会」なんて言葉が一般的で、私はそれ自体は否定しないし、文投げ部をもりもり更新していた頃とは、ブクマに関する考えも変わってしまった。しかし、あの頃のHatenaは、今でも胸の中にあるし、火も消えてない。

今は、Hatenaトップは努めてみないようにしている。よく読むブログも限定的になっている。もしかしたら、「あの頃」のHatenaも変わらず更新されていて、私の視界に入らないだけで、はてならしい文学は、続いているのかもしれない。

だが、私はそれの探し方が分からない。多くの人が読んでなくても、胸を熱くするエントリ。そういうのを読みたい。

以下の記事を読んで考えたことでした。

tm2501.hatenablog.com

きっと、多分、みんな気付いていたこと。それは人口が増えたから起こり得たことで、1ブクマの重み、魂の違いは古参のはてなーの方が大きいのだろう。

しかし、それでも、ブログでお金を稼ごうと思うのなら、Hatenaにおいては、ブクマという存在は大きい。オフ会なんて悲喜こもごもなのかもしれないが、このエントリは、とてもHatenaしてるぜ。