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大学院卒ニート、しやわせになりたい。

働かないで、アフィリエイトとか、ユーチューバーで幸せになりたいです。

中学校の勉強の大切さ「将来に役立つし、高校・大学受験の基礎だし、できないとヤバい」(ネットアンケートまとめ50件)【中学生に読んで欲しいシリーズ】


中学校の勉強の大切さ。

ブログ名にも書いておりますが、私は大学院(修士前期)まで卒業したニートですが、少ない会社員時代とかを思い出しても、「勉強はやっておいてよかったな」と思いました。

その会社では「学校の勉強なんて役に立たない!」とか「営業は飛び込んでなんぼ!」なんて意見が支配的でしたが、簡単な連立方程式で解決できることを悩んでいる彼らを見ていると、「勉強は大切だな」と思ってました。

小学校、中学校は義務教育ですが、高校受験と大きく関わる中学校での勉強は、大切だったんだろうと思いました。そこで、ネットアンケートで、その大切さを聞いてみました。そのまとめです。

現在進行系で中学生の人は、未来のことなども含めて、実感しにくいかもしれないですが、かつて中学生だった人々の意見を参考にしてみて下さい。

「分からない」ってのは、教えている側の問題が大半だと思いますが、やらないよりは、やっておいた方が未来が明るくなるのは、確かなことだと思います。

中学の勉強・将来に役立つ(19件)

継続することこそが本当の力になる。

中学校の勉強は、高校への勉強へのステップアップとして必要だけれど、日常で必ずしも使うものばかりではないように感じてしまうと思います。
中学生は特にまだ義務教育でもあり、今こんな勉強したって将来の役に立たないからやりたくないと思うかもしれません。
しかし、目的がなければ何もしない目標がなければ実践しないという意識ではこれから乗り越えていかなければならない試練・壁に立ち向かう力が培われないのです。
今は何に向かっているのかはわからなくても、がむしゃらに続ける力を養うことで知識を蓄えるだけでなく厳しい社会に立ち向かう精神力が育てられると思います。

中学校の勉強はしないよりしたほうがよい

中学校の勉強は後々の高校進学、大学進学、さらには就職にも関わってくるのでした方がよいです。中学校は部活動や思春期の時期もかさなり複雑な時期ではありますが、勉強を思う存分やれる時期でもあります。自分の将来の夢をもちそれに向かって目指す高校を決め、勉強をしていってほしいです。受験は将来においても役にたつと思います。社会人になり嫌なことがあっても受験によって立ち向かっていける力をつけているので簡単にはへこたれないと思います。

中学校の勉強方法は社会へ出ても役立ちます。

小学校までと違って中学校は試験範囲が発表されて定期試験が行われます。
授業でやらなかったとしても試験範囲になっていれば出題されても文句は言えません。
社会に出ると仕事への取り組みも1から10まで教えてもらえるわけではありませんので、与えられた情報から自分で取り組む必要があります。
中学校の勉強はその第一歩を学べる機会だといえます。

いまの努力がその後の人生を潤す!

私は今大学に通い、経済学や社会情勢についての勉強をしています。私も昔中学生のころは勉強する意味がはっきりとはわからず、漠然と勉強をしていました。そんな適当な勉強だったので成績もそこまで良いものではありませんでした。僕が勉強の重要性に気がついたのは高校2年の物理の授業でのことでした。それまで適当にやってきたのもあり全てがわからなくなってしまったのです。そこで勉強は毎日の積み重ねであるということに気がつきました。ある時に突然始めようとしてもできないものなのでコツコツやるのが一番の近道だと思います。

将来の自分が後悔しない為に大切なこと

中学生の時は勉強が大事だという事に気付けないかもしれない。楽しいことが沢山あって、勉強どころじゃ無いかもしれない。でも、大体大事なことは後になって気付く。
もし、自分が将来○○になりたいと思った時、中学生の時に勉強をしていなかった為に、自分の希望する高校や大学に入れなくて、自分の将来の選択肢を狭めてしまうことになるかもしれない。あの時勉強しておけば良かった。なんて大人になって、後悔しないためにも今大切な事は何か考えた方が良いと思う。

中学校の学習で人生が大きく変わる。

小学校から中学校に入学すると勉強の質が変わります。新しい強化も増え、勉強が嫌いな人にとっては投げ出したくなることもあると思います。しかしこの中学校での勉強はとても大切です。なぜなら現在は学歴社会であり、多くの人が大学に進学します。偏差値の高い大学に行くためには偏差値の高い高校に進学する必要があります。そのために中学校での学習がその後の人生を大きく左右することとなるのです。なぜなら大学に進学するかしないかで将来の職業の選択肢も大きく変わるからです。

あの時の苦労がこんな所で役に立った

中学生時代には、今こんな勉強をして将来何の役に立つんだろう?と良く疑問に思っていました。特に国語はテスト勉強と言っても漢字位しかやる事が分からずとても苦痛でした。しかし社会人となり様々な文章に触れる機会も増え、何を言わんとしているのか?どうすればこちらの意図が伝わるのか?等、あの時にはとても想像も出来なかった事に多々遭遇しています。当たり前の事が出来ないとレッテルを貼られる事もあったかもしれません。ある程度勉強していたおかげで、現在では其れ相応の立場で仕事をし、後輩を指導しています。勉強を疎かにしないで良かったと思ってます。

なぜ中学生の時に勉強をしないといけないかというと

私が今、中学生に「なぜ勉強をしないといけないんですか?中学の勉強って、将来役に立つんですか?」と聞かれたら、「役に立たないことが多いよ。でもね、だからやらないといけないの。役に立たないこと、やりたくないことをちゃんとやり遂げる、そのクセをつけるために中学生の時には勉強をしないといけないの。なぜなら、大人になったら生きていくために仕事をしないといけないから。その仕事はやりたくないこともたくさんやらないといけないから。そのときにめげないために頑張るんだよ。」って答えると思う。

大人になってから後悔しないために。

当時面倒だと思っていた中学校の勉強は社会人、母になって本当に大切だと痛感しています。
中学校での勉強が下地や土台になっていて高校、大学の勉強に繋がりますし、社会人になってからも勉強があるので「勉強する」という姿勢は中学校の頃の勉強への姿勢が大きいのではないかな?と思うからです。
そして母になって子供に勉強を教える機会が出てくるともっと勉強をしておけば良かったと痛感します。
大人になると勉強をしてこなかった自分に心の底から後悔します。今たくさんの誘惑があったりして面倒かもしれませんが大人になったときに後悔が少なくなるよう少しずつでも継続して頑張ってください。

今の努力が必ず未来の自分へのプラスになるのです

きっと今現在勉強をするのが嫌でたまらないと思います。遊びたいといっぱいの願望があると思うのです。
しかし、今の努力が絶対将来の自分に繋がります。今頑張った分大人になると、いいお仕事ができ、お給料もたくさんもらえます。好きな物を買えて、いっぱい遊ぶこともできると思います。大人になってからだと遅いことも、若い今ならいっぱいプラスにできることばかりです。
今を頑張って将来に繋げてほしいです。

将来の進路を左右する大事な時期

よく高校受験に失敗しても大学受験があるから、その時に頑張れば大丈夫、挽回出来るという事を聞きますが、その確率はごく稀だと思います。

やはり高校のレベルによって教科書の内容、難易度も違ってくるので、そこで大学受験に向けた勉強の時点で差がついてくると思います。
また高校の雰囲気で生徒のやる気(大学受験に対する心得)なども違ってくるので、少々無理してでも中学校の勉強は頑張るべきだと思います。

これからの長い人生を豊かにするために、いまの時間を大切に。

私は中学時代に勉強を怠ってきました。
その結果、今の人生は自分の想像したものと、大きくかけ離れています。
時間はどれだけのお金を払ったとしても、戻すことは出来ません。
遊ぶことも大事ですが、いましか出来ない勉強をしっかりして欲しいと、今の若い方々には強く思います。
いい大学に入るために勉強をするのではありませんが、いい大学に入るとそれなりの人生があります。
それから好きなことをして、遊びたければ遊べばいいと思います。
中学の仲間が永遠ではありません。
これからの人生を大事に、今の少ない時間を大切に過ごしてほしいと思います。

中学校の勉強は将来の基盤である。

小学校でもついていけなかった人には中学校の勉強も苦になると思います。でもまだ間にあいます。英語は皆初めてだし、数学は基礎からはじめて、理科、社会はそれぞれの単元をとにかく覚える事です。将来の選択肢を広げる為には今、踏ん張って基盤を作る事が大事です。それが将来の仕事に、交友関係に、社会にきっと役にたちます。

中学校時代の勉強は必ず必要になる

中学生時代の勉強のみならず、小学生時代の勉強も共にその後の人生での考え方の基本となるためバカにせずしっかりと学ぶべきです。確かに社会に出て全く使わない様な勉強をする事もありますが大半は必要になるため大切です。そこが欠けていると物事の捉え方が不十分で人とのコミュニケーションに支障が出て来たりします。後悔のない様に。

中学校で学んだことは将来の財産になる

中学校で学ぶ内容は、高校や大学で学ぶことの土台となるものです。この時期に苦手な科目を作らないようにしておけば、将来の文理選択の際も有利になります。また早い時期から自分に合った学習スタイルを身につけておくと、受験に限らず就職してからも役立てることができます。例えば資料を読む、要点をまとめるなどの作業は、繰り返し行うことで身につくものです。

中学校での勉強は後々社会で役に立つ

中学校で習う勉強は非常に大切です。
内容的には、各分野の基礎となる知識を学習しますし、何より勉強に向き合う姿勢を身につけることが重要です。
高校以降は専門性が更に高くなりますし、社会人になってからは使わないような知識もありますが、自立して生きていく以上は常に吸収する力が必要ですので、勉強する意味がはっきり分からなくても、無理にでも勉強することに意味があります。

中学時代に勉強をする能力は、将来の仕事をする時にも役に立つ。

勉強をしなくてもある程度はテストの点が取れた小学校時代と違って、中学の勉強は自分の得意・不得意を知った上で自分に合う勉強方法を見つけ出さないと良い成績は取れません。
この自分で方法を考えるということは高校・大学での勉強にはもちろん、将来仕事に就いた時にも必要になる能力です。この能力は中学時代から勉強をすることで、少しずつ身に付けていくことができます。

中学校での勉強の大切さについて

中学校の勉強がなぜ大切か!?
簡単に言うとそれは、自分の将来の為です。
将来どんな仕事をしたいか!?そのビジョンを何となくでも持っている中学生もいると思います。
ビジョンを持っていても、中学校で勉強が出来ないと、良い高校に入れず、大学も限られたり、入るのに苦労することになります。
そして思っていた職業に就くことも出来なくなります。
だから、中学での勉強が大切なのです。

自分の得意、不得意を知ることが将来につながる

中学校の3年間での勉強は将来に関わる大切なものです。様々な教科をバランスよく学ぶことができます。そのなかで自分の得意、不得意、好き、嫌いが出てくると思います。このことを知ることがとても大切です。これからの進路を考えるにあたって自分の指標となるものを作っていくのが中学校の勉強です。そのためには、勉強にしっかり取り組まなければなりません。勉強をしっかり取り組まなければ、自分の得意、不得意もわからないからです。わかった上で得意なもの、好きなものを極めるもよし、苦手を克服するもよし、中学生の未来は無限大です。

中学の勉強・基礎に関して(8件)

初等教育の重要性ーその後につながる勉強ー

中学生の勉強は、本当に重要だ。中学生までに習ったことは、日本人が知っていないといけない知識で、外国人と話す機会が増えていく将来では、日本人としての最低限の知識がないと、話す話題も限られてしまうからだ。英語は、中学英語が基本で、そこから発展させて、しっかり会話ができるようになるので、中学の勉強は、完璧にする必要がある。

中学校での勉強の大切さは、しみじみと分かります。

 中学校での勉強の大切さは他人がしみじみと語る事柄ではないのですが、本人が大人になってから分かるものだと思います。中学校での勉強とは、ある意味学問他の基礎であり、その基礎がしっかり出来ていないと積み重ねが難しいのです。簡単に言えば、英語の文法が分からなければ、高校での長文は理解出来ません。また、社会に出ても文法さえ出来ていれば、外国人と片言でも会話ができるのです。スポーツもやり方が理解出来ているから、高度なプレーも出来るのです。それ以外の教科も基礎があるから積めるし、ちょっと考えればアレンジも効くのです。ですので中学校での勉強はしっかりと吸収すべきです。

中学校の勉強は基礎を固める場所です

中学校で勉強をしたか、しなかったで選べる高校の幅が大きく変動します。
小学校が基礎の骨組みを学ぶ場なら、中学校は基礎の土台を固め、社会に出たときもしっかり応用できるよう学ぶ場所です。
高校はどの高校に行くか選ぶ事ができますが、中学校はそうも行きません。

義務教育として絶対に通らなくてはいけない道とも言えます。
社会の大体の物事は中学で学んだことが基になっています、勉強をおろそかにしないよう、気を付けてください。

中学校の勉強は大人への基礎を学ぶ機会である。

中学校の勉強は大人への基礎を学ぶ機会である。
なぜなら、勉強の基礎の本質が詰まっているのは小学生および中学生時代であるからだ。
例えば、中学の数学で数列を学ぶ。高校でも学ぶが、高校は中学で学んだことを活かす応用の場であるからだ。高校で新しく学ぶことはそうない。
中には高校を中退する生徒さんもいるが(一身上の都合は等を除く)、大概の生徒さんは「中学で勉強すればよかった。」と言い、後々後悔を聞かれることが多い。
中学で元気わんぱく、やんちゃすることもひとつ。ただ、大人になるには「勉強」も忘れては欲しくないものである。

私が考える中学校の勉強が大切な理由

中学校ではあらゆる教科を満遍なく勉強します。高校や大学になると文系理系に分かれたり、専門分野だけ勉強するようになります。私は中学校の勉強はあらゆる基本的な知識を満遍なく身につけるという点でとても大切だと思います。また中学校になると期末テストや高校受験に向けて真剣に勉強することが多くなります。勉強する姿勢を身につけるという点でも大切だと思っています。

中学校の勉強は、生きていく上での必要不可欠な事である。

中学校での勉強は、生きていく上での最低限の知識である。16歳以降の人生においては、すべての人が中学校レベルの知識があることを前提にしている。進学するにせよ、就職するにせよ、いまさら聞けない、聞いてはいけない知識だと思う。いちいち確認作業をしていては、勉強も仕事もなかなか前に進まない。うまくいかない事で、その後の人生を棒に振ってしまうことだってあり得る。人生を成人を迎える年齢であきらめたり、どうにもならなくなるなんて考えられない。

中学校から本当に伸びるかどうかの見極めができる

小学生のときはどちらかと言うと勉強ができなくてもそれほど気にする必要はないでしょう。それよりも優先順位が高いものがあると思います。しかし、中学生になってさぼっていると、高校そして大学へとズルズルと雪だるま形式でその人の勉強スタイルが固定化される傾向が強いと思います。ですから、中学生の早い段階からきちんと机に向かい勉強をトコトンする姿勢を身につけるのが大切になるのです。何事も最初が肝心、というわけですよ。

中学校の勉強レベルは、社会の中で生きていくには基本です

私も、中学校の時は、歴史や数学が直接社会に出たときに役に立つとは思っていなかったかもしれません。
だけど、今では、中学で勉強したそれらは、直接的ではなくても、考え方や、アイデアを出すための基本的な知識になっていると感じます。
私自身、人生で一番勉強したのは、高校受験を控えた中学3年生でした。自主的に勉強したことが、今でも自信に繋がっています。

中学の勉強・できないとヤバい(7件)

中学の勉強をしっかりやっておくとその後出来る事

ネガティブな方向からお話します。
私は幸いにして高校以上の学校を出してもらえました。けれど成績はほとんど最下位の落ちこぼれでした。ちゃんと勉強をして理解したと思えるのは中学までです。
それでも英語で道を聞かれれば大体の意味がわかりますし(答えられないですけど)、テレビのクイズ番組を半分位は正解出来るし、小説も楽しめるしマニュアルの類も読めるし、職場でのちょっとした計算に困った事もないです。
つまり中学までの勉強をきっちり覚えておけば、普通に生きていけるという事です。それ以上の勉強がしたいなら尚、中学の勉強は必要です。

一般常識は中学校て学ぶので重要です

学生の頃は勉強なんてどうでも良いと思っていましたが、大人になり、社会に出ると勉強の大切さが分かります。みんなで話していると、一般常識を知らないと回りから、えっという顔をされます。文章を書く仕事が多い場合、漢字を余りにも知らないと本当に恥をかきます。本当に中学校の頃の勉強が大事だと思いました。

基礎レベルの学習ができないやつは社会のゴミ

私の友人は勉強がきらいでした。努力をすればある程度はできる様になると思うのですが、部活と遊びと恋に夢中になってしまった彼女は、人並みの学力しか持ち合わせていない私のアドバイスなどには耳を傾けてくれませんでした。ある日、勉強を強要する教師に対して、彼女は「どうせ中学卒業したら就職するし、方程式や化学式を覚えても社会の役には立たないから無駄」と言い放ちました。しかし教師は「こんな基礎レベルのことすらできない人間が社会に出て役に立つわけがない。社会のゴミになるだけだから社会にでるな。」と冷静に言い放ち、彼女を改心させることができました。

中学での勉強はなぜ大切なのでしょうか?

将来子供が出来て親になった時、子供にそんなこともわからないの!?と言われない位の学力が必要ではないでしょうか!?
流石に中学校レベルの問題がわからないようだったら、バカにされても仕方がないと思います。
中学で勉強出来ないヤツは高校に入っても大半はできません。
基礎が出来てないからです。
なので、基礎を学べる中学での勉強が大切なのです。

中学の勉強を諦めたらレベルの低い人間になる

中学校入学後、今までそつなくできた勉強についていけない人がでてきます。
人には得意不得意があります、当然です。
しかしそこで諦めるとずるずると落ちこぼれの沼に落ちていきます。厳しい物言いですが、これが現実です。
中学の勉強の内容なんてしっかりと授業を受けていれば必ず理解できます。わかるまで時間をかけてもいいのです。
その手間を省くとあきらめ癖がつき、どんどん理解ができなくなります。するとまともな高校へ進学できなくなり、レベルの低い高校でレベルの低い人に囲まれてしまい、染まってしまいます。
まともに生きたいなら中学生からしっかりと勉強に励む必要がありますよ。

適当でも学びを邪魔されない限りは無事に家には帰れる

なんとなくで卒業までいたら、あとは気にならないですよ。邪魔されたら無事はないですけど、家には帰れると思います。生活すればいいんで他が変なら闘いですけど、勉強のやらなさはその後も生活でも変わらないです。生活が一般的じゃない人達にどう手を差し伸べるのかとかはあるであろうから考えてはやりますが、度を越すと迷惑行為ですし無事はすり減りますよ。

職場で頭がつかえませんでした。

市場で働いています。「玉子豆腐72パックだしといて」そう言われ出そうと思いましたが、1ケースが12パック入りなんですが、いざだそうと思ったら何ケースだしたらいいかわからないそういう時があります。品物の入り数も商品によって違い、自分で入り数と注文ぶんを頭でかけ算して品物をだします。中学時代の勉強さぼったツケは、社会人になって後悔します。

ヤバいに関して。

中学の勉強・高校進学に関して(5件)

中学時代に勉強しないと、まともな進路に進めません。

高校は、県内で有名なアホ学校(私立)に進みました。私立専願でしか受験できる能力はありませんでした。高校に入学したものの中学の数学がわからず、基礎もわからなく困りました。小学校6年くらいの算数までしか理解できなかったのです。中学時代に勉強しないと高校に入学しても勉強が理解できません。

中学の勉強を諦めると高校の勉強が苛酷になり大学も絞られてしまう。

中学の数学で挫折した人は高校でも常にヒーヒー言っており文理に分かれるときは必ずと言っていいほど文系に進んでいます。語学や歴史が好きで文系に進むのはいいのですが数学が苦手だから文系、という選択はとても勿体ないです。高校での化学や物理には計算も出てくるので中学の数学はとても大切になってきます。高校の勉強では前日に丸暗記、という技が使えなくなってもくるので中学で基礎をしっかり身につけておかないと今後とても苦労することになります。

中学校の勉強は高校にも影響する

勉強しておけばよかったと思った時、それは高校受験の時ですね!勉強なんて適当でいいだろう。気にしてませんでした。けど、担任の先生に、ここの高校は難しいかもしれない。これじゃ受からない。そう言われて、泣いてしまいました。でも、受かりましたが、友達と同じ高校へは行けませんでした。惨めな気持ちにならないためにも勉強を頑張ってほしいです。

この時期に勉強をしないといつするのか

中学生になると高校受験が3年後にあります。
高校受験を控えて受験勉強をする事は大切です。
多分、一生のうちで1番勉強する時だと思います。
この時期に勉強していたら高校になっても勉強する癖が出来ていて役立ちます。
だから受験勉強しなさいと親は言うし塾の先生も一生懸命教えてくださいます。
人並みにしていれば大丈夫と思いますから頑張って勉強してほしいです。

高校の勉強、大学受験への礎を築くことの大切さ

中学校の勉強は、後の高校の勉強、そして大学受験への礎になることは間違いないと思います。なぜかと申し上げますと、当たり前の話なのですが、高校の勉強や大学入試の問題は中学校の知識を習得していることを前提にしています。ですので、進学を希望されている方は、中学校の勉強という勉強の礎を疎かにするということは、将来希望する進路への道を断つことと一緒だと思っても間違いないと思います。希望する進路に進みたい方は、是非「中学校の勉強」に勤しんでもらいたいと思っています。

中学の勉強・英語に関して(4件)

社会人になってから使う英語で、重要な部分はほとんど中学で習います。

私は仕事柄英語を使う事が多いのですが、単語の数や独特な言い回しを除けばほとんど中学時代に勉強したもので事足りています。
という事は、中学校のうちにしっかりと勉強しておけば、その後は長文に慣れる、覚える単語を増やすくらいで済む為、無理なくスムーズに英語を習得する事が可能となるという事です。

なんだかんだ言って、中学までの知識は生きていくうえで必要でした。

私は、中学高校時代、英語なんて日本にいれば必要ないと思っていました。
しかし、今の日本はグローバル社会で、英語ができる方がいいことが思いのほか多いです。
飲食店でのアルバイトでも、アパレルでも、人と接する仕事はすべて英語が必要だと思いました。
注文を取るにしても、料理の説明は英語でしなくてはいけません。
日本語が通じず、どうやって食べるのか聞かれても答えられないじゃ、お客様を不快にするだけなので、今になって簡単な英会話を勉強しています。
あの時やっていればと後悔しました。

英語くらいはやっておけばよかった!

中学の授業でやっておけばよかったと思う勉強は特に英語です。社会人になってから自分の英語力の無さに愕然とする場面が増えました。本当に簡単な英語すらできないと情けないです。勉強しようにも、基礎の基礎すらわからず、勉強法すらわからないというところからのスタートです。中学校では、勉強の仕方を学んでおくべきだったなあと後悔しています。

中学英語は大事だと心底思うこの頃

私が中学生だった時、英語の大切さがわかりませんでした。
高校生になって、初めて英語検定というものを受けてみて、自分の実力が「中学生レベル」であることを思い知りました。
中学生の頃、もっともっと勉強して単語を覚えて、大事な「文法」を理解できていれば、もっと違った英語を高校生で学ぶことが出来たと思います。

中学の勉強・体験談(4件)

中学校が1番勉強したと言ってもいいくらいです。

私は、人生で中学校が1番勉強したのではないかと思うほど、中学校での勉強は大切だと思います。
理由は、中学校での勉強をしっかりしたことで、進学校にも進学出来ましたし、その後大学にも繋がったと思っているからです。
あの時、中学校や塾でしっかり勉強できていなかったら、違う道に進むしかなかったのかもしれませんが、教員という道に進めたのは、中学校での勉強があったからです。

自分でも驚くほど中学生の頃は努力家だった

中学生の頃といえば、毎日の自転車通学に勉強、部活、と本当に忙しく充実した3年間でした。小学生の時は何も考えずに受けていたテストも、周りに負けないようにクラス順位を気にするようになりましたし、5教科で350点以上だったら親にご褒美をお願いするなどして一生懸命勉強に励んでいました。高校受験の際は1日5時間を目安に勉強をしており、今では考えられません。
あの積み重ねた中学生活があったおかげで、様々な教科の基礎知識が頭に残っているのだと思います。

中学時代の勉学は人生を大きく左右します。

中学時代の勉学は、人生において大きく左右します。私は、中学1年の時は学校が嫌でたまらず1週間に1回から2回必ず「具合いが悪い」と言って学校を休んでいました。中学時代の後悔は、勉強の基礎をしっかりしておけば良かったと悔やみきれません。
なかでも英語と数学は、本当に悔やみきれません。基礎ができていないと社会にでたときに、困るのは自分です。最近、英語を勉強しなおそうと思っている35才の者より。

中学勉強に身が入らなかった私のその後。

私は中学時代、勉強が出来る方でした。地元にはいくつか高校があり、その中でも上位の高校に入れる成績は保っていました。しかし、兄の通っていた高校の女子の制服が可愛く、「この制服が着る!」と決めていました。その高校は、当時の私の成績では余裕で合格の偏差値でしたが、高校3年生の時の模擬試験ではD判定。何とかその高校には受かりましたが、高校では勉強についていけず成績はクラスの下から数えた方が早いくらい。就職し、アパレル店員としてデパートで働き出し、値段を電卓でお客様に提示する時、計算をするのに慣れるまで大変でした。中学の勉強でここまで苦労するとは思いませんでした。

中学時代に関して。

中学の勉強・その他(3件)

嫌いな先生の授業ほど勉強するべき

人の好き嫌いは当然あります。嫌いになるなとは言いません。ですが、嫌いな人の話はやっぱり耳に入ってきません。もちろん先生の教え方はあると思いますが、どんなに教え方が上手でも、その人自身を嫌いになったらやっぱり分かるものも分からないと思います。
私も学生時代に嫌いな先生が居ましたが、その教科だけはどうしても点数が伸びませんでした。でも、その教科だけは頑張って平均点くらいは取るようにしました。その「でも。。。」が大事だったと今は思います。あそこで、嫌いだから勉強しない。となっていたら、どんどん点数は下がりダメになっていったと今では思います。

一番大変な時だからこそ頑張って

中学校に入学すると一気に勉強が難しくなります。勉強についていくのに必死で、塾に通い始めたり家庭教師をつけたりと皆それぞれ乗り越えて志望高へ入学し、将来的にも就職に困ったという話は出てきません。
反対に中学で妥協し脱線してしまった友達は就職に悩みせめて高校へ行けば良かったと言っています。困るのは就職だけではありません、結婚する時にも学歴がネックになって諦めた子も居ました。なので中学生の今が一番大変で辛い時だと思いますが、その大変さを乗切る事は将来必ず自分の為になるので諦めず乗り越えて下さい。辛かった分楽しい将来が待っています。

中学校の勉強の内容よりもそれに取り組む姿勢について

中学校までは義務教育です。義務教育だから勉強しなくても、学校に行かなくても卒業は出来ます。実際に自分もあまり中学校の時に勉強はしていませんでした。何となく普通科の高校に進学して大学も自分のレベルに近い大学に行きました。もちろん今は満足のいく暮らしをおくれてはいません。周りの友達を振り替えると中学の時にいい加減に過ごしてた人は皆同じような道を歩んでいます。逆に中学の時に嫌でもきちんとまじめに過ごしてた人は頑張れる気持ちを持っている人だと思います。中学校をいい加減に過ごすとその先もいい加減に過ごしてしまう、そんな気がします。

義務教育に関して。