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最終回感想まとめ「CRISIS-クライシス-公安機動捜査隊特捜班」続編や映画で続けていきたいのかな?と【ネタバレ注意:3件】

最終回感想CRISIS。

テレビの感想をアンケートしてみたところ、クライシスなるドラマの最終回の感想が目立って多かったので、まとめてご紹介。その感想とは…!?

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班 ーフジテレビ ー最終回

毎週なんだか気持ち悪い終わり方をするドラマでしたが最終回は特に、ん?と思うことが多い終わり方でした。
格闘シーンや連続ドラマとは思えないほど、迫力があったし、役者さんがすごく練習しているが見ていてすごく伝わりました。
ただ、話の内容(ストーリー)としては、連続ドラマならではのすっきりとした終わり方ではなかったので、これから続編や映画で続けていきたいのかな?と感じました。
それぞれの人間がもつ裏の顔を最終回で見る事が出来るのか?と思っていましたが、はずれでした。
特に長塚京三さん演じる鍛治が、実はどんな理由でこの公安に指示していたのか。という大きな謎がわかるのかと思っていましたが、最後のシーン含め気になるところが多く残る最終回でした。
この作品はハッピーエンドで終わったり、結末がちゃんとしていることはドラマや映画の世界で、現実世界はむやむやなことや、人それぞれが抱える問題はたくさんある。
というようなリアルな世の中がドラマになっていたのでしょうか。
毎週楽しみに見ていたので、最終回は単純に寂しいですが、続編に期待します。

CRISIS 〜公安機動捜査隊特捜班〜 最終回 6月13日放送

crisisはすごく面白くて、毎週見てました。前回の話で、稲見さんの自衛隊に所属していた頃に一緒に切磋琢磨していた仲間の結城さんが部隊から離脱して、行方が分からなくなっていて、結城さんは部隊から離脱するような人ではないと疑問に思った稲見さんが立ち上がると、国家に復讐しようとしていると理由がわかったところで終わって、最終回で結城さんとの決戦でした。特捜班の仕掛けた罠がすごくて、かっこよかったです。結城さんと稲見さんのアクションシーンはすごく迫力があってハラハラしました。稲見さんが結城さんに銃を向けて、壁にうって「お前は一回死んだ、俺が殺した、でも生き返れ」言うセリフがすごく印象的でかっこよかったです。でも結城さんは、国家の上の人に殺されてしまって、すごく悲しかったです。crisisすごく面白いドラマでした。

crisis 最終話の魅力について

警察の特別組織が難題をたくさん解決していくドラマである。五人組を組んでいるが、一人一人が問題を抱えている。すべての人は国をすみやすく、安心した生活ができるように犯罪者を捕まえていくのだが、捕まえていくうちに本当の悪は国家ではないかと疑い始める。最終話では、五人組の一人が自衛隊だった頃の親友が犯罪に手を染める。犯罪ではあるが、国家の悪事を暴くためという理由の捕まえていいか迷っている主人公達に私も、感慨深い気持ちを抱いた。果たして、何か正義で何が悪なのかは誰が決めるのか、自分の目の前にある犯罪は果たして、悪なのだろうか。いろいろな考え方や思惑が四方八方から飛びかかる。この展開は誰にも予想できなかったし、どんな展開になっていくのかとても楽しみなドラマだった。