大学院卒ニート、しやわせになりたい。

働かないで、アフィリエイトとか、ユーチューバーで幸せになりたいです。

青春兵器ナンバーワン(長谷川智広)最終回予想!七倉潤委員長の父親登場が打ち切りフラグかな?作者紹介記事からの人気…感想思い出ネタバレ注意(2016年46号開始)ジャンプ漫画振り返り。


青春兵器ナンバーワン(長谷川智広)最終回予想!

2016年46号開始で、現在も連載中。一応、ナンバーズVSマッポというメインストーリーはありますが、学園ロボットギャグ、ラブコメって感じで、なんでもありで進行しております。

主人公が悪の組織から抜け出したロボットなので、そのあたりの柵(しがらみ)が払拭されたら、最終回でしょう。主人公が人間になる…などのロボットもの特有の伏線は、今のところ、なさそうです。

七倉潤委員長の父親登場が打ち切りフラグかな?

最近、忘れがちだけど、委員長の父親がナンバーズに関わる重要人物だから、マッポから、その娘(委員長)の保護指令が出ている。

委員長も、回が進むに連れて、どんどんと能力がプラスされている感じだから、実はロボットなんじゃない?って気もしているのですが、気の所為かもしれません。

基本的に「どこまでも続く」形態の連載なので、父親の話が進行したら、最終回ルートに突入になるって感じでしょう。

今のところ、最終回に関わりそうな伏線は、委員長の父親の話が主でしょう。

作者紹介記事からの人気…。

ちょっと前にジャンプ+の特集で、作者の仕事場への突撃取材がありました。実家の近所に住んでいて、時々、母親の手料理を食べに帰るなど、青年漫画家のリアリティーを感じました。

また、1話完結型のギャグ作家のシビアな現実と言いますか、ネームにとりかかるまで数日かかり、やり始めたら10時間ぐらいに一気に完成させるとか、作品への思い入れとか、漫画家ってのは、やはり、才能の人なんだなーと。

もともと、BLEACHみたいなマンガを目指していたけど、初連載からギャグ作品だったなど、いろいろなエピソード満載の紹介の記事でした。応援したいですね。

関連記事。

yarukimedesu.hatenablog.com