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大学院卒ニート、しやわせになりたい。

働かないで、アフィリエイトとか、ユーチューバーで幸せになりたいです。

浅田真央選手の引退に関して「お疲れ様でした:安藤美姫選手のツートップ時代やキム・ヨナ選手とのライバル関係など、フィギュアスケート史に刻まれる」【ネットアンケート結果まとめ(6件)】


ネットアンケート結果まとめ(6件)。

インターネットアンケートで、「気になるニュース」を聞いてみたところ、浅田真央選手の引退に関する声が、多く届きました。

私は、スポーツに疎い人生なのですが、寄せられた文章を読むだに、「多くの人に愛された」選手だったんだなーと想うばかりです。

浅田真央選手の引退について語る

浅田真央選手(26)の引退は妥当だと思います。まだ若いじゃないか?と思われる人もいるでしょうが、限界です。
名選手に、なればなるほど、自分の限界が分かります。
男の選手が引退するきっかけは、怪我、年齢からくる体力限界、心が折れると、どうにもなりません。
真央ちゃんの場合は、年齢です。
26歳になると、女性ホルモンが多くなり、子供を産む態勢に変わります。
女性らしい、身体つきになり、丸みを帯びた体になります。
成長は、誰も止められません。
トリプルアクセルどころか、一回転も出来なくなり、こける回数が多くなります。
真央ちゃんの場合は、スタイルがいいので、なおさらバランスを崩しやすいです。
スポーツ選手は、第二の人生のほうが、長いので、人を育てる仕事について欲しいですね。

浅田真央現役引退について思うこと。

日本女子スケート会は1992年の伊藤みどりのトリプルアクセルを出発に村主ふみえそしてイナバウアーの荒川選手に至るまで約20年間世界の競合を尻目に常に王道の道を歩んできた。そして、そのあとを引き継ぐ形で白い妖精浅田真央という天才スケーターの登場で日本中は湧きに湧いた。韓国のキムヨナと幾多の死闘を繰り返しながらお互いを高めていったよきライバルであった。今年で26歳となった浅田真央が引退するのは不安として寂しいが昨今の彼女の成績と体型を見ていると昨年の1年間のブランクは余りに大きかった気がする。体格も大人の体型になりトリプルアクセルが飛べなくなった。そして、20歳前後で最愛の母を亡くした。きっとそのショックは大きかったに違いない。
しかし、時代は変わった。正直26歳まで彼女が色々な精神的な故障や怪我などの肉体的な故障に苛まれながら若いスケーターたちと対等に戦うとは思っていなかった。
だからこそ、私は一ファンとして詞を贈りたい。浅田真央さん本当にお疲れ様。本当にありがとう。と。

浅田真央さん引退!長い間お疲れさまでした!

浅田真央さんがブログで引退を発表しましたね。深夜にSNSで見て衝撃を受けました。確かにソチオリンピックから一年の休養を経て復帰してからは不調が続いていましたが、膝の怪我が治ればまだやれそうな気がしていたので非常に残念です。彼女はノービスの頃から全日本に出場していた天才でしたが、同時代を一緒に戦った安藤美姫さんや鈴木明子さんがいたからこそこれまで長年戦ってこられたのではと思います。安藤さんも鈴木さんも引退し、現在日本女子シングルの主力といえば全日本三連覇の宮原知子さんをはじめ10代の選手がほとんどで、ずっと年下の選手と戦うのはメンタル的に辛かったのではないかなあと想像します。とはいえ彼女もブログに書いていたとおり、競技生活の終了はあくまでも人生の通過点であり、これからも色んな幸せを見つけてほしいです。1ファンとしていつまでも応援しています。

フィギュアスケート界の女王 浅田真央選手 衝撃の引退発表

2017年4月10日、浅田真央選手の突然の引退発表。
浅田真央選手の近年のフィギュアスケートは、成績不振が続いていましたが、それでも競技人生を続けてきた姿は誰しもが応援したくなる選手の一人ではないでしょうか?
そして、その頑張りの道半ばで、平昌オリンピックを目指していた最中の突然の引退発表。涙が止まらないと同時に「長い間、日本人として楽しませてくれてありがとう」と心の中で何度も呟きました。
競技をする者の信念として、ノーミスを常に心掛け、競技人生一心に生きてきた選手が引退を決意するには、私には計り知れない程の苦悩があったのだろうとしか察する事が出来ないが、フィギュアスケート界を引率した第一人者であることに間違いなく、その貢献度に敬意をはらいたいと思います。
本当にお疲れさまでした。

浅田真央さんの引退。お疲れ様、ありがとう。

突然のニュースに驚きました。浅田真央さんが、引退するというニュース。幼い頃から滑っているのを見ていましたので、とても寂しく感じます。しかし、ここ数年、怪我による不振で、成績が奮わず、苦しい表情を見るのは、ファンとしては、辛かったです。
バンクーバーオリンピックでは、終盤、エッジが氷に引っ掛かり、ジャンプがうまく飛べず、銀メダル。あのときの、インタビューで流した大粒の涙は、忘れられません。ソチオリンピックでは、ショートプログラムでのジャンプミスで、出遅れてしまいましたが、フリーの演技は、完璧で、見ている方が、心打たれ、涙が出てしまいました。
常に、トップとして、頑張ってきていた浅田真央さん。試合では、もう見ることができませんが、アイスショーで、すばらしい演技を見せてもらえると思っています。本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。

浅田真央選手、ついに引退を表明

浅田真央選手がついに引退を表明。最近は目立った活躍はしていませんでしたが、女子フィギュアスケートをテレビ放映されるまでの競技にしたのは、間違いなく浅田真央選手の功績だと思います。また、単なる知名度向上の客寄せパンダではなく、浅田真央選手と安藤美姫選手のツートップ時代やキム・ヨナ選手とのライバル関係など、フィギュアスケート史に刻まれる名勝負の数々を残した名選手であったことも事実です。おそらく、今後スケート競技に浅田真央選手が出場することはなくなるでしょう。ですが、メダルや順位に関係なく、銀盤を思うがままに滑れるのだとすれば、こちらの方が浅田真央選手にとっては幸せなことなのかもしれません。浅田真央選手、本当にお疲れ様でした。