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大学院卒ニート、しやわせになりたい。

働かないで、アフィリエイトとか、ユーチューバーで幸せになりたいです。

ナカノ実験室(yarukimedesu)のブロガーとしての10年は終焉し、その人生は完全に詰んだ。

雑記 はてな

アイアンナイト 3 (ジャンプコミックスDIGITAL)

以下のような言及を頂いてました。

nectaris.hatenablog.com

こちらから本文を引用しつつ、全レスやってみます。

多分、はてなブロガーのなかで結構認知度は高い気がするんですけれども、言及されたりしていることもないし、中のよさそうな他のブロガーの人もいなささそう。

おそらく、「言及しても旨味がない」というのと、批判するときは全身全霊で批判するので、敬遠されているのだと思います。全身全霊とは、ユーチューバー動画でムカつきを肉声にすることなどです。私はやっている側なので、やられた側の気持ちは知らないですが、知らない覆面男に怒りの声をぶつけられたら、応えるのじゃないか、と。そんなのは数回しかしてないので、認知されているとは思えないですが…。

仲の良いブロガーは、いないことはないですが、多くがHatenaを卒業しました。生活の方が忙しいのでしょうね。IDコールしても、だんだんと返ってこなくなります。

アンタッチャブル案件(某名前を呼んではいけないあの人みたいな)になっている様子もない(実際そういう事件とかもない)のに、誰かの口に上ることもない。

アンタッチャブルな案件とは、地獄オフ(パコ)会とかでしょうか?知り合いにHatenaアカウント持つ人はいるけど、Hatenaが縁で知らないネットの人と会うことがないので、トラブルは起きないです。ちなみに、id:watto氏は、私が出ている演劇を見に来られた唯一のはてなーですが、特に、ネットでのことなどを話すことなく、出演者と観客の間柄から飛び出ることはなかったです。

基本的に、ネットでしか知らない人は、公演情報などを届けても、積極的に会おうって気持ちはないですね。オフ会とかも怖い。

一応、アフィリエイトブログ、ブログ飯を目指している、という人なのだけれども、互助会に入っている様子もないし、黒SEOをしているような感じもない。

黒SEOかどうかは分からないけど、運営しているブログ数が常人よりは多いのは、黒と思う人もいるかも?「互助会」に関しては、「読み合おう会」という、ほとんど機能してない会を主催してます。時々、知らない腐れはてなーから、叩かれる。

ただ(paradisecircus69)さんのように直接そういうのと対決するようなことはない。(ただ、ジャンプの予告ネタバレ全部文字おこしブログに対しては怒ってた)主義主張をあまり持ってない感じではないけれども、それを系統立てて出力したり論をぶったりはしない感じ。

互助会に関しては、後でまとめて書きます。ジャンプの文字起こしは事件は、あのクソブログ以前からネットで蔓延っていた悪行に憤っていて、コメント欄があるブログは、批判を書いていたのですが、あのブログが反論してきたことが、騒動のきっかけです。そして、あの時に、yarukimedesuは燃え尽きました。自分のブロガーとしての寿命が尽きて良いと思っていたので、そのとおりになりました。

かつて演劇をやっていたようなので、自我とか自己とは強く持ってると思うのだけれども、それを表に出さない。(演劇とかする人間は自我が強いという勝手な思い込み)

「かつて」じゃなくて、今もやってます。年2回。先述した「よくわからない」に関してですが、会おう(一方的に見る)と思えば、個人の約束ではなくて、演劇というオープンな機会で見ることできるブロガーです。私は。ユーチューバーもやっているので、声も顔も割れてます。

まあ、個別ブログ記事の先数クリックのことなので、そこまでリーチすることは少ないし、きっと、そこまで知りたくなるブロガーでもないんでしょう、私わ。

ブログ飯に関して。

こういうのを、もう、5年とか長い間やっていて、その地道な継続力とか、本当にすごい。
多分、推測なんだけれども、これ以外にも、別名義でやってるサイトとか持っていそう。

だいぶ前の増田で「ブログ100個やったら月30万儲かった」という記事に釣られて、ブログ飯がスタートしているので、ほとんど更新してない(収益出てない)ブログを含めると、80個くらいあるんじゃないかな、ブログ。

(最初っからHatenaブログ50個体制でやってたら、未来は変わったかも)

あと「地道な継続力」とありますが、無職なんで時間あります。月曜日は起きている時間ずっとジャンプ感想を書いてますが、水曜日くらいになると、インペリアルサガをプレイしつつ、必要作業をやると、午前中に1日分の作業が終了するので、水曜日の午後からは、ゆとりがでます。

これだけしてることを表に出しているんだけれども、あんまりもうかっているような雰囲気がない。(実際はどうなのかわからないけれども)

この一文をきっかけに、5年前の5月の確定収益と、2016年の5月の未確定収益(予定額)を比較すると、30倍になってました。まあ、来月はどうなるかは分からんですが…。

私は収益こそ公開しませんが、自分の目標に対する達成率は、日記という形でブログ公開していて、最近は、調子が良いのか90%くらいになりました。

この目標は、二次目標くらいで、最終目標(文句なく結婚できるんじゃない?)金額で比較すると、33%くらいです。まあ、このあたりは独身なので、「そんな金額じゃ無理!」という可能性はあります。

結婚を諦めるなら…後、倍くらいになれば、なんとかなるかも?ただ、実家ニートで、貯金は減らない状態なので、ある意味ではブログ飯は完成してます。

最後の「はてブ互助会」に関してなど。

はてな村のことに興味がないのかな、とも思うけれども、村のもめごとがあった時、結構ブクマに出現していて、ネット上での人間関係のいざこざに興味がない、というわけでもなさそう。

この部分に関することは、メモ的に以下のように書いてました。


3つの懸念される事柄。

  1. 初期ブクマに参加する人のリテラシー。クソログのような全パクリするブログにブクマが集まると、SEOだけ高まり検索結果逆転現象が起きる。
  2. 初期ブクマに参加する人の正義感。例えば、飲酒自転車運転の日記とかがアップされたら、どうなるか?
  3. バズでPVを稼いだ人の末路。成功しているアフィリエイターほど、瞬間的なバズには頼ってない。

唯一つの繰り返される悲劇。

  1. 炎上した後に、結局、閉鎖するブログ多いやん(´;ω;`)。

はてブ互助会は否定しないけど、3つの懸念される事柄と唯一つの繰り返される悲劇・はてブコメントのヘッドラインニュース。 - 団劇スデメキルヤ伝外超

「村のもめごと」として、「互助会論争」をあげてみます。最近、言及記事を書かないのは、毎年、言及も含めて、ほとんど同じことが起きているからです。つまりは、内輪が外輪になり(手斧が飛んできて)ブログが閉鎖する流れが繰り返され、その現象に名前がついてないくらいに、同じことが繰り返されているように思えます。

また、私は読者機能が出たころから、ブクマが「いいね!」のように使われ、内輪化が進むことは想定してました。以下は、2013年に書いていた一文。

書いて「はてブ」が付くかどうかは、知り合いにはてなユーザーがいるとか、そういう雰囲気が回りにあるとか、長年の継続で固定読者がいるかとかも大きいと思います。

はてなブックマーク欲しい!の叫びとトップエントリのアルファブロガーの寡占状態。 - 団劇スデメキルヤ伝外超


互助会問題に関しては、「この内容は炎上する」という意識なしに、初期ブクマが行われて、炎上していることや、月頭恒例のPV報告記事などを「Googleアドセンス規約違反」である可能性があるのに、同じ違反をくらったことあるブロガーが、ブクマして盛り上げているのをみると、同じ失敗が、同じノリで、同じ属性の人々を見ると、悲しい気持ちになります。

あと「注目を集める記事≒ブクマを集めてくれる読者が多いブログの記事」となりつつあるのは、残念に思えます。今は休止中のフミコフミオ氏のブログでさえ、そういう匂いを感じたのは、私の先入観かもしれません。

「互助会」に関しては、以下のエントリが面白かったです。

friedhead.hatenablog.com


私が、もっと影響力あるブクマカーなら、もっとバズったのかもしれませんが、はてブで盛り上がってなくても、面白いブログはある…というのは、最近感じます。注目度が増す前の「ヒトデ祭り」も面白かったけど、人気の方が注目度を増すようになると、徐々に読まなくなりました。

おしまい。

話が散った。それた。まあ、今は、一番、スターなどが集まるのは、はてブという現状で、一番Hatenaらしいのは、ブックマークかもしれません。

沖縄にも保守系の新聞は存在した : 安田浩一ウェブマガジン ノンフィクションの筆圧

左とか、右とか、保守とか、革新とかって前に、やっぱり目の前に基地がどかっとあるというのは、大きいのじゃないか?と思った。ちなみに、百田尚樹氏は、当時は沖縄の新聞を読んだことなかったと聞く。

2016/06/04 22:39

こんなんとか。

結局は、「それは正論だけど、親だって大変だ!」ということに集約されると思うのだけど、自分の子どもとは言え弱者に対して、怒りの感情や、暴力を含む行為、置き去り等々を向けてしまう心の【弱さ】などに対してはどう向き合っているのだろうか?しつけという名前の叱責や暴力、怒りの感情をぶつけたら、絶対に抵抗できない子どもの気持ちはどこに向かうのだろうか?親が「親もつらい」と悲鳴をあげるなら、そもそも親を選ぶことができない子どもの苦しみというのは、どこに向かうのか?独身だから、育児の経験のない私の意見などは、きっと一蹴されるのだろうが、「親もつらい」と擁護し、そして、声を上げるのであれば、親になった責任の一環として、内省し、何があっても子どもを放置するという誓約は立てられないのだろうか?どこまでいっても、親、自分がつらいという感情から逃れられないのであれば、親という立場から逃げ出す方法を考えるとか、相談できる相手とか、カウンセリングとか受けた方がいいのじゃないだろうか。以上、独身(大学院卒)の意見でした。

育児記事炎上に関して親を擁護する親のブコメを読んでいて理解できない唯一つのこと・はてブコメントのヘッドラインニュース。 - 団劇スデメキルヤ伝外超


id:nectaris氏のレス以上のことを書いた気がしますが、まあ、こんな感じです。

  1. 実家無職だから、ブログ飯できる時間はある。
  2. だけど、目標達成率は30から50%くらい。
  3. ブロガーとしては終焉し、人生も詰みました。

こんな感じです。アデュー。