大学院卒ニート、しやわせになりたい。

働かないで、アフィリエイトとか、ユーチューバーで幸せになりたいです。

相棒14元旦スペシャル・第10話「英雄」感想ネタバレ注意。三浦信輔(大谷亮介)再登場。願い石。鞘師九一郎。サルウィン共和国。杉下右京のDDT。無辜(むこ)の民。テロに屈しない。

相棒14元旦スペシャル・第10話「英雄」感想。

相棒おもしれーっす。見ながらメモした感想です。

三浦信輔(大谷亮介)再登場。

すごくキャッチー。しばらく観ない間に、役者さんの雰囲気が変わった感じ。昔のファンは喜んだろう。

本多、木元。

新しい名前と戸籍って、そんなにすぐ見つかるもんなん。

片山雛子。

ずっとむかついた。なんなのこの人。

赤いカナリヤ。

極左集団とか、テロリストとか、日本の古い時代に思える。今は、そういうのないしね。

法務大臣。

冠城が、法務省出向は伏線だったとは。

富山・後浦。

架空の地名かしら。

ヤマブンタ。

一応、伏線。

願い石。

おそらく架空の風習。ラピスラズリで、Minecraftを思い出す。

森戸。

明らかに怪しいやつだと思ったが。

シヴァ。

大黒天は、シヴァの化身。渋いテーマだな。

鞘師九一郎。

信念のあるヤクザ。外交官特権って無敵じゃね?

サルウィン共和国。

おそらく架空の地名。日本から来たヤクザに爵位を与えるなっつーの。

黄桜。

富山の漁港に並ぶ黄桜。スポンサーです。

新世界。

「新世界」とか言う政治家は信用できない。

少年二人。

キーワードであり、ミスリード。

柄谷時生。

犯人であり犠牲者。

警察と正義。

そして、政治権力。

思い出の場所。

実質、伊丹刑事の最初で最後の見せ場。

大黒の命日。

既に忘れられた英雄って、シブいテーマだと思う。

客室バトル。

どきっとする展開。

杉下右京のDDT。

倒れこむ形で、発動した!

合法による政治的地域破壊。

ぶっちゃけ、原発なんてそうだと思う。

無辜(むこ)の民。

ものすごい数出てきた。脚本家が最近覚えた言葉なんだと思う。

片山ムカつく。

ほんとそれ。

音越死にそう。

ずっと死亡フラグだった。

テロに屈しない。

だったら、ちゃんとやれ。

中間点の交渉、銃殺。

建前の正義による殺人。杉下右京は、殴ってでも止めるべきだった。

もう一人の少年。

すぐに気づきそうなものだが。

傷口のしびれ。

ヤマブンタの毒だったんだろうな…。

相棒14元旦スペシャル・第10話「英雄」の感想です。いやー…面白かった。相棒13のラストは賛否両論で、観るのをやめた!と公言している人も(Hatenaに)いたのですが、心の中で「ざまーみやがれ!」と思いました。元旦なので、ちょっと酔ってました私。

相棒14元旦スペシャル・第10話「英雄」感想・古谷一行(本多篤人)出演・新世界議員(西村和彦)の死亡フラグと片山雛子(木村佳乃)がムカつく!暴力と国家と正義…ネタバレ注意!