大学院卒ニート、しやわせになりたい。

働かないで、アフィリエイトとか、ユーチューバーで幸せになりたいです。

はてなブックマークとは大便を探すWebサービスじゃないか?と考えた。

はてなブックマークというサービスを考えた。

なんでも左右で考えるのはよくないが、私がはてブを始めた頃は、自分が米を発する一方で、自分と同じ意見の米を探していた気がする。当時は、まだ世の中の右傾化が今ほどじゃあなかったし、Hatena=ヨサクと言われるくらいに、ブコメには左な意見が多かったように思える。

たま、昨今の右傾化の影響か、米も右よりになっていて、私の意見とは異なる米を見つけると、心穏やかじゃあないから、政治的な話題ほど、他のアカウンコの米を確認しなくなった。

2ちゃんねる転載ブログのぶ米を確認したら、元米と大差ない雰囲気になっていて、辟易することも、多々。自分とは異なった米が糞米ってのは、案外、うまい表現かもしれない。まあ、あくまで主観の問題だから、それが他の人にとっては、産経新聞のように脳汁でまくりの気持ちの良い米なのかもしれない。


そんなことを考えていて、米を確認したり、米に星をつけたりする行為ってのも、少し考えた。

はてなブックマークとは大便を探す。

この一言に尽きる。私は自分で米を発するので、あえて自分では書かないことってのはないのだけど、人の米を確認するっていう行為は、大便している人を探すって意味もあるのじゃないか?と思える。

アカウンコにも、影響力の差がある。例えば、自分と同じ意見でも、影響力がある人が発すれば、それは大便かもしれないし、たま、仮に自分が米を発していたとしても、他の人が同じことを発しているとしたら、大便のそれに近いのかもしれない。


残尿感ながら、私は自分で米を発しているので、真の意味で大便者を探しているとは言えないのだけど、もしも、米を出さない星派の人がいたとするならば、その人は大便を探しているのじゃないか?と思えた。

これは、もしかしたら、はてなブックマークだけじゃないのかもしれない。ネット上の米を探すというのは、自分の大便をしてくれる人を探し、そして共感を得る行為なのじゃないか?と思えた。

はてブを話題にしたらブ米が集まるという臭さが漂うエントリだけど、そんなふうに思った。


ぶりぶりぶりぶりぶり!